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官能小説『時を巡る少女』第16話
日時: 2018/12/17 11:24:42
名前: 愛と官能の美学
参照: http://shy8.x.fc2.com/


いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』
(キーワード:ファンタジー・ラヴ・時空・レズ) 
第16話 「ゴスロリ少女の手慰み」 とっきーさっきー 作 
 
「ふうんっ……とっても濡れてる……」
妖しい水音がした。
陶磁器を思わせる指先が無毛な股間を撫でる。
伸びては曲げて、自在に変化する指のタッチは、少女の割れ目のラインをなぞり、
甘い蜜に浸された恥肉の壁を優しくこじ開ける。
「あぁ、はあぁ……気持ちいい……オマ〇コのお肉、んんっ……ちゃんと感じてるの」
白銀色のシーツの中で、サキコの未熟なボディが揺れた。
右腕と左腕をクロスさせ手首を重ね合い、程よい角度で開かれた股間へと宛がわれている。
幼いのに手練れた指捌きで、女の慰めを曝け出していた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
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