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官能小説『結衣の場合』
日時: 2018/12/28 23:41:14
名前: 愛と官能の美学
参照: http://shy8.x.fc2.com/bbs/text_bbs/text_bbs.html

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『結衣の場合』
(凌辱、禁断) 第1章 はるき 作

「い、いやあああ!!!」
結衣は両腕を上になった2本の脚にほぼ水平に縛られ、両脚は大き
く広げられて、下の2本の脚にくくりつけられていた。
ちょうど漢字の "大" の字の格好だ。
「先生! 離して! 離してください!」
結衣は大きな声で叫ぶ。きっとおれの顔には卑猥な笑みが浮かんで
いたのだろう。
「先生、お願いです。帰してください」
結衣の目にはうっすらと涙が浮かんできている。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
メンテ

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