トップページ > 記事閲覧
官能小説『結衣の場合』第2章
日時: 2019/01/04 10:59:25
名前: 愛と官能の美学
参照: http://shy8.x.fc2.com/bbs/text_bbs/text_bbs.html

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『結衣の場合』
(凌辱、禁断) 第2章 はるき 作

「あぁぁ…」
しっかり閉じられた目から、涙が溢れ出してきた。
ちょっとかわいそうな気がしたが、 もうおれのブレーキはきかなくなっていた。
両手で女子高生の乳房を揉みながら、乳首を 舌で舐め回す。
「やめて…」
結衣の乳首から舌をはずすと、ピンクのそれは、おれの唾液で光っている。
ふたつの乳首を人差し指でこねたり、親指と人差し指で軽く引っ張ったりして
結衣の表情をうかがうと、何かを我慢しているような感じだった。
「あぅぅっ…」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
メンテ

Page: 1 |

題名 スレッドをトップへソート
名前
E-Mail
URL
コメント中には上記URLと同じURLを書き込まないで下さい
パスワード (記事メンテ時に使用)
コメント

   クッキー保存