トップページ > 記事閲覧
官能小説『結衣の場合』(完結)
日時: 2019/01/11 17:17:12
名前: 愛と官能の美学
参照: http://shy8.x.fc2.com/bbs/text_bbs/text_bbs.html

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『結衣の場合』
(凌辱、禁断) 第3章(完結) はるき 作

パンティの上から少女の生暖かい股間をまさぐると、魅力的な腰が
震えている。
おれは 調子に乗って、そこを指で押さえ刺激した。
「あああっ…」
おれの指に、暖かい液がまとわりつくのが感じられる。
「結衣? 濡れているんじゃないのか?」
「…」
ビクビクビク…。
さらに刺激をくわえると、結衣の腰が前後に揺れる。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
メンテ

Page: 1 |

題名 スレッドをトップへソート
名前
E-Mail
URL
コメント中には上記URLと同じURLを書き込まないで下さい
パスワード (記事メンテ時に使用)
コメント

   クッキー保存