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官能小説『鬼女豆娘』(新規)
日時: 2019/01/18 20:59:47
名前: 愛と官能の美学
参照: http://shy8.x.fc2.com/

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『鬼女豆娘』 
(キーワード:SM・ファンタジー)
第1話(全3話) M・Y 作 

「お嬢さん方。今日は節分なもんで、豆まきのお手伝いをしてほしいんすよ」
豆まき。
その言葉の意味を理解するのに、そう時間はかからなかった。自分達を鬼にして、豆の的にするに違いない。
少女達の顔に諦めの色が浮かんでいる。
しかし妖子からは予想外の言葉が発せられる。
「鬼になんてしやせんよ?」
「ぇ…?」
不思議に思って顔を上げた少女達の前には、妖子のペットである三人の調教師達が立っていた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
メンテ

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