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官能小説『映画館にて』後編
日時: 2019/01/30 11:18:22
名前: 愛と官能の美学
参照: http://shy8.x.fc2.com/

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『映画館にて』
(痴漢) 後編 はるき 作

(さっき、ロビーで見た男性かな?)
そう思いましたが、別に気にも止めずスクリーンを観ていました。
しばらくすると、隣の男性も居眠りを始め、私にもたれかかってきました。
ふと気がつくと、彼のひじが私の右胸に触れていますが、眠っているのでしよ
うがないと思い、我慢していました。
そのうち男性の手が、私の太ももに触れてきたんです。
(わざとだわ・・・)
けれども、主人が隣にいるため声を出すこともできず、身体も硬直したように
動きませんでした。
そうしているうちに、男性の手が太ももを撫ではじめていました。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
メンテ

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