トップページ > 記事閲覧
官能小説『ありさ 火消し無情』2
日時: 2019/02/24 00:02:14
名前: 愛と官能の美学
参照: http://shy8.x.fc2.com/

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『ありさ 火消し無情』
(キーワード:時代劇・SM)
第2話「生娘さね泣かせ」 Shyrock 作

 悲壮な表情で懸命に哀願するありさ。
 だが無慈悲にも、湯文字は、そろり、そろりと剥がされていく。
 そしてはらりと床に落ちた。
 覆うものを失ったありさは恥かしさで、ただただ惑乱するばかりであった。
 土手はぷっくらと肉厚で、たて筋はぴったりと慎ましく閉じ、そのうつくしさが男の劣情をかき立てる。
「うひょっ!こいつぁきれいな陰(ほと)してるじゃねえか!陰毛もやたらすくねえな〜」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
メンテ

Page: 1 |

題名 スレッドをトップへソート
名前
E-Mail
URL
コメント中には上記URLと同じURLを書き込まないで下さい
パスワード (記事メンテ時に使用)
コメント

   クッキー保存