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官能小説『紫檀菖蒲』
日時: 2019/05/22 07:10:39
名前: 愛と官能の美学
参照: http://shy8.x.fc2.com/

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『紫檀菖蒲』 
(キーワード:ファンタジー・ホラー)
前編(2) M・Y 作 

湯舟からあがると、陶器のような白い肌が些か湯だってピンク色になっているのがわかった。
こうして見るとやはり美しい。
彼女の放つフェロモンが底無しで、ストリップだけで免疫のないものは卒倒するだろう。
毎日の様に見ている三匹さえ、惚れた弱みか緊張するというのに。
(彼等の場合惚れたというより主人への従属的な愛なのだが。)

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
メンテ

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