トップページ > 記事閲覧
恋愛小説『球 最後のプレゼント』
日時: 2019/06/25 17:39:10
名前: 愛と官能の美学
参照: http://shy8.x.fc2.com/

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

恋愛小説『球 最後のプレゼント』
(ラヴ・非年齢指定) 1話読切り Shyrock 作

 僕は球から浴びせられた「結婚」という二文字に動揺を隠せなかった。
 そして言葉を失っていた。
 お互い愛し合ってはいたが、当時、僕が主軸で進めていたプロジェクトがピークを迎えていたため、会えない日々が続いた。
 やがてふたりの間に隙間風が吹き、最後には別れが訪れた。
 別れ際、彼女は言っていた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
メンテ

Page: 1 |

題名 スレッドをトップへソート
名前
E-Mail
URL
コメント中には上記URLと同じURLを書き込まないで下さい
パスワード (記事メンテ時に使用)
コメント

   クッキー保存