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官能小説 『歩道橋の下で』
日時: 2020/01/06 16:07:20
名前: 愛と官能の美学
参照: http://shy8.x.fc2.com/

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『歩道橋の下で』
(キーワード:盗撮・少女) 
第2話  とっきーさっきー様 作 

肩先に拡がる黒髪が、朝陽を浴びて反射する水面のように輝いている。
まるで日本人形のように整った目鼻立ち。
だが、冷たさは微塵も感じない。
そして、目立ち始めた胸のふくらみ。
その紺色の上着の胸ポケットには、有名私立校の校章。
今どきの女の子らしいミニスカートから伸びる、スラリとしたモデルのような素足。
それでいて、女の香りを漂わせる腰回り。
いいのか? こんな美少女がいて。
俺は向かってくる少女を目で追いながら、初恋の相手のように胸をときめかした。 

読者様のリクエストにより再掲載しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
メンテ

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