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官能小説『眠れる森の美女』
日時: 2020/01/17 17:46:34
名前: 愛と官能の美学
参照: http://shy8.x.fc2.com/

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『眠れる森の美女』 
(キーワード:ファンタジー) 
第6話 青の555号様作

 舌を巧みに蠢かして上下左右、ありとあらゆる角度からオーロラのクリトリスを甚振る王子。皮肉なことに嬲られれば嬲られるほど、恥垢に曇っていた王女の肉真珠はたちまちのうちに本来の艶々としたパールピンクの輝きを取り戻し始める。しかし貪欲な王子の舌はそれだけでは飽き足らずに恥豆の根元の包皮までをも裏返すかのような執拗さで扱き立てる。
 自らが舌で磨き上げた芸術品を見定めようとするかのように王子がオーロラの股間から顔を上げた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
メンテ

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