闇夜

僅かの明かりで、手繰りで進む
黒い茂み丘
やさしく、やさしく愛撫する
茂みの奥に、ピンクの唇
そっと、そっと開ける
潤い溢れる魔法の壷
我が唇で覆い、舌で転がしながら愛撫する
恍惚感にゆがんだ顔
波打つ乳房、硬くなったと乳首
我を忘れて、喘ぎ声をあげる

 

(投稿:芳情悦治 様)


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愛しの彼といつもより♡なHを

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