国際遠距離恋愛〜5ヶ月ぶりの再会 2 (sarah様)

大好きな、ずっと会いたかったカレにおっぱいの先っぽとおまんこの中、つぼみを全部一気に弄られて、あたしはどうしていいかわからないくらい感じてしまった。

「あんっっ、だめっっ!」
「なんで?」
「どうしよう、いっちゃう、もっと、してほしい、のにっ…」
「いっていいよ、サラ、いくとこ見たいよ…」

だって、まだおちんちん入れてもらってないのに…もったいない…

「いやっ、もっと、したいんだもん…っ」
「いった後もっとしてあげるから…ホラ」
「あああああああああんっっっ…!」

カレの手だけで、いってしまった。
おいてきぼりの、カレのおっきなおちんちん。

「あたし、これ、食べる…」

ワンワンがやっと出てきたごはんにむさぼりつくように、あたしは夢中で、愛しいカレのおちんちんをしゃぶった。

「…うっ…あっ…」

カレがあたしのレロレロで、小さく喘いでるのを見て、さっきいっちゃったあたしのおまんこもまた興奮しはじめた。
ひさしぶりの、カレの大きなおちんちん…
アイスを食べるみたいにレロレロ、ちゅっぱちゅっぱ、裏からも玉からもベローンと舐め回した。

「…あっ、サラ、だめだよ…出ちゃうよ」
「ん…チュパッ、いいの…サラのおくちで出して…」
「イヤだよ…サラかわいそうだよ」
「ジュパッ、いいの…チュポッ、気にしないで出して…」

そう言って、あたしはカレのおちんちんを咥えたまま、思いっきり頭を前後した。

「ううっ」

カレの小さな声とともに、あったかーい、しょっぱ苦い、カレのミルクがあたし の口の中にドビュッドビュッと入ってきた。
ちょっと休んで、裸のまま抱き合って、可愛いキス。
カレがあたしの乳首をときどきチョロン、とさわる。
あたしもそのままカレのものを触ったり、舐めたりし続けた。
だって、まだ入れてもらってないもん…

「お互い離れている間、エッチしたくなったらどうしてたの?」

今までお互いタブーとして聞かなかったことを、カレが聞いてきた。

「いっつもてっくんを思いながら、おふとんの中でこっそり裸になって、てっくんの触ってくれたのを思い出しながら、
おっぱいやアソコを触って、てっくんに見立てて、おもちゃで…」

カレのアレを弄りながらそんな話をしてたら、アレが、ムクッと膨らんだ。

「俺も、どうしようもなく一人で出すときは、サラとしたエッチを思い出してる。
サラの肌とか、匂いとか、声とか…」

そんなカレがなんか可愛くて、あたしの中がまたウズッ、とした。

「こないだ、いい歳してサラとエッチした夢見て目が覚めたよ。パンツがバリバリになっちゃってたけど、いい夢だったよ」

5ヶ月間、ずっとあたしをほしがってガマンしてくれたカレのおちんちんは、またすっかりぱんぱんになっていた。
今、そのひとりエッチのおかずにまでなった、夢にまで見たサラが目の前に、う まれたままのかっこうでいるんだもん。
そしてあたしにとっても同じ。
ずっと待ってたの。またこうして会って、結ばれることを。

「…んっ…」

カレの舌が、またねっとりとあたしの舌に絡み付いてきた。
プチュッ、ネチュッ…

「…サラ…愛してるよ…」

チュブッ…

「…ん…あたしも愛してる…てっくん…」

てっくんの唇は、あたしの首筋に激しくキスしたあと、 すぅーっと下に降りていき、またあたしの弱いところをレロレロ舐め始めた。

「…あっ…だめぇ…おっぱい…気持ちい…」
「ふん…サラ…相変わらず肌すべすべだね…ふん…いい匂いだよ…」
「サラ…すごいよ…またぐちょぐちょしてるよ…ここ、舐めたいよ」
「いやっ…」

と言ったものの、愛するカレに全身なめられたい気持ちもあって、

「…んふっ…いいよ…食べて…サラのココにもチュウして」

カレは強引にあたしの脚を開いて、顔をうずめた。

「…あっ、ああっっ!!」

あたしはたまらず大声をあげた。
あたしの下のくちびるに、カレがディープキスした。
あったかいカレの舌が、ムズムズと中に入ってきた。
あたしのくちびるを広げている指が、またつぼみをいじめ始めて、 大好きなカレの目の前でおしっこがでちゃいそうだった。
その刺激が、いま触られてないおっぱいの先っぽまでジンジン響いてきて、あた しは体をくねらせずにいられなかった。

「…あんっ、だめ、だめっ、またいっちゃう…っ」
「いってもいいんだよ、サラ…サラのここ、すごくかわいいよ…もっとなめさせてよ」

といってカレはあたしのアソコに舌を出し入れしたり、ときどきつぼみをレロレロと舐めたりし続けた。

「いやぁっっ!!あはぁんっ、てっくん…てっくんのいれて…てっくんのでいきたいの…」
「やめろったって…離れられないよ」

カレはあたしの言うことを無視して、ジュルジュル、ぺチャぺチャ、あたしのおまんこを弄んだ。
あたしは気持ちいいを通り越して、自分がおかしくなるくらい、喘いで、叫んでた。

「あっ、うっ、俺もやばい。サラの声があんまりエッチだから…」

カレはクンニをやめて、そのままカレのおちんちんを、 ディープキスでヒクヒクしたおまんこに一気に押し込んできた。

「あああっ!!」

…やっぱり、舌より、指より、カレのおちんちんがいちばんおっきくて、あったかくて、感じる…

「あんっ、あんっ、てっくん…!おっぱいも触って…」
「はぁっ、気持ちいいよ…サラ…愛してる、愛してるよ…!」
「…はぁっ、はぁぁん、あたしも…てっくん、あたしも愛してる…あっ、あっ、 あぁん…」

おまんこはカレにふさがれ、かき回され、おっぱいはカレにコリコリされ、
耳もとで愛の言葉をささやかれ、いまにもいきそうなのをぐっとこらえる。
だって、カレと一緒にいきたいから…

「…あっ、俺もうだめ…サラは?」
「あたしも…さっきからガマンしてるの…一緒にいこ?」
「…ううっ…中で出してもいい?」

コンドームしてなかったけど、もう結婚も決まってるし、できちゃったらできちゃったでいいって仲だった。
それより、こんなにめちゃくちゃにされて、このまま出してもらいたいって気持ちの方がいっぱいだった。

「ウン、中で出して…だいすき…てっくん…はぁぁぁぁぁん!!!」
「ううううっっ!!」

5ヶ月ぶりのエッチは、ここでいったん幕を閉じます。
でも、部屋に帰ってまたしちゃうけど。
普段会えない分、会えたときは何回でも、一晩中でもしちゃう。
だいすき、てっくん…

--------------終わり---------------

愛しの彼といつもより♡なHを

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